【7つの習慣:相手を理解し、理解されよ】人を動かすなら、感情を揺さぶろう!

こんばんは、家探買太郎です。
3度目の緊急事態宣言により
人の動きを制限することに
なりました。

そうですね。でも、結構
大阪の街は人がいますよ。

 

1年前に読んだ坂の上の雲を
思い出します。

 

まずは結論から。

人は理論ではなく感情で動くことが多い!

論理的な思考は大切にしたいが
人は感情で動くことが多い。

たとえば、同じことを言われても
Aさんならいいけど、Bさんだと嫌
という感情。

だから、Aさんを目指したい。

具体的には、相手を思うこと。

よく、相手の立場になって考えようと
言われるけれど、なかなか相手の気持ちって
分からない。

でも、努力することが大切です。
間違っていたとしても、深く考えることで
相手の気持ちを確認する手段が
増えていく。

相手のことを考えて、インプットし、
深く考えたことをアウトプットして
試していくことが大切です。

どうしたら、感動してくれるだろう?
どうしたら、行動してくれるだろう?

自らが感動することを相手に与えてみる!

では、感動するサービスとは?

提供するモノであったり、
コトが期待値を超えていること。

期待値を超えるために必要なこと

サービスする人の質。
そしてサポートする仲間達。
さらに、環境。

分かりやすい例は?

超コミコミのディズニー!

人の質について
ディズニーでは
従業員のことをキャストと
いうそうですが、皆さん笑顔が
素敵です。

たのしんでくださいねという想いが
こんにちは
に込められています。

カストーディアルって知ってますか?
答えは清掃員。

今はディズニーに行きにくいけど
ユーチューブで検索すると
たくさん出てきます。

相手に感動を与えるために
インプットしましょう!